2016年01月11日

第235回 ぼくの背中には羽根がある


織田哲郎(2001年)

Kinki Kidsのヒット曲を耳コーピーで演ってみます。ボーカル部分はまたまたサキソフォーンです。

イントロや間奏でのリコーダの音が、南米、アンデス地方の(?)民族音楽っぽくてとてもいいです。さび部分のハモリもいいですね。Kinki Kids の踊りもかっこよかったですね。特にエンディングのポーズが。

写真は初めて行ったディズニー・シーです。タワー・オブ・テラーに乗りましたが、「高齢者はご遠慮ください」のアナウンスを聴いたのは既に1時間も並んだ後でしたので、今更あきらめるわけにもいかず、聴かなかったことにしてとうとう乗ってしまいました。

フリーフォールの怖さを初めて体験しました。理屈では安全なことは分かっていても、落ちることに対する本能的な怖さには何の役にも立たないことがわかりました。私にはバンジージャンプやスカイダイビングなどはとてもできないことがわかりました。それだけでも収穫でした。

中央を歩いている赤いコートを着た後姿が Ken-G の女房で(-_-)/~~~す。

Dysney See.jpg
ディズニー・シー


posted by KenG at 23:44| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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