2016年12月28日

第255号 ジェラシー


ヤコブ・ゲーゼ(1925)

コンチネンタルタンゴの名曲をもう一曲演ってみます。

出だしは、オーケストラの伴奏や拍子に拘束されずに自由に(即興的に?)バイオリンで独奏します。カデンツァというのでしょうか。前回の「碧空」の出だしと似ています。使用楽器も前回とほぼ同じにします。

ではまず、そのカデンツァから・・・・。

Jalousi.jpg
アルフレッド・ハウゼ楽団


posted by KenG at 02:29| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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